AIプロダクト・サービスを立ち上げる
アイデアを、公開できる最小の体験、実装、計測、運用導線までつなぎます。
CURRENT WORK / NEXA PRODUCT BUILDING
竹村也哉はNexA合同会社で、AIをチャットや試作のまま終わらせず、利用者が触れ、担当が運用でき、判断の証拠が残るプロダクトへ実装しています。
WHAT I BUILD
抽象的なAI導入ではなく、誰が使い、何が動き、どの責任を人へ戻すかまでを一つのプロダクトとして設計します。
アイデアを、公開できる最小の体験、実装、計測、運用導線までつなぎます。
依頼、判断、担当、履歴を分け、AIが進める部分と人が承認する部分を明確にします。
設定資料で終わらないキャラクターを、ゲーム、配信、案内、サービスのUIへ育てます。
PUBLIC PROOF
現在の方向は、公開中のプロダクトとデモで確認できます。興味のある入口から直接見てください。
キャラクター設定を持ち運び、ゲームや配信で生き続けさせる体験基盤。
公開プレビューを見る →断片的な依頼やログを、理由と前提が見える計画へ変える仕事のレイヤー。
FlowAlignを見る →問い合わせをケース化し、担当、履歴、監査証跡を保って次の仕事へつなぐ受付基盤。
CaseFlowを見る →別タブやデスクトップの音を、ブラウザだけで会議録音する。サーバに上げず、この端末の中だけで完結。
Listenを開く →観測事実と仮定を分け、反証条件まで公開する小さな予測プロダクト。
現在の予測を見る →HOW I OPERATE
公開面、運用、計測、証拠、人への引き継ぎまでを、同じプロダクトの責任として扱います。
誰のどんな摩擦を減らすか、AIが決めてよい範囲、人へ戻す判断を先に定義します。
説明資料だけで止めず、触れるURL、動く導線、比較できるイベントまで用意します。
実行、送信、確認を分け、計測と現場の反応から次の変更を選びます。
外部への約束と重要な判断は、人が承認する。AIは実装、整理、検証を速くします。ただし、契約、送信、公開、顧客への約束は同じ状態ではありません。責任のある境界を残すことも、プロダクト品質です。