
CLIからYouTube StudioへMP4直接アップロードを検証し、視聴維持率向上策を議論する
NexA Voiceでは、AIと一緒に実装中の判断や検証を公開しています。最新の会話から、いま動かしている仕事を見てください。
YouTubeで見るTakemura Nariya / personal website
NexA合同会社代表 / プロダクトビルダー。AIとソフトウェアで、キャラクター体験から会社運営までを実際にプロダクト化しています。代表作、現在の仕事、考えていること、nariyachanへの相談窓口をここにまとめます。
New public tool会議の音を、ブラウザだけで録る別タブやデスクトップの共有音声とマイクを別チャンネルで録音。サーバへ送らず、約1秒ごとにこの端末へ保存し、途中で閉じても次回に最後の保存地点まで復旧します。
Nariya Listenを開く →nariya public desk
構想を、動くプロダクトにする。
NexA Voiceでは、AIと一緒に実装中の判断や検証を公開しています。最新の会話から、いま動かしている仕事を見てください。
YouTubeで見るNow
キャラクター設定を持ち運び、ゲームや配信で生き続けさせるAIキャラクター基盤。パブリックプレビュー公開中。
KyaraFlipを見る断片的なログや依頼を、理由と前提が見える計画へ変える仕事のalignment layer。
FlowAlignを見る問い合わせをケース化し、担当・履歴・監査証跡を残して次の仕事へつなげる受付基盤。このサイトの窓口でも稼働中。
CaseFlowを見る別タブやデスクトップの音とマイクを分けて録る、ブラウザだけの会議録音。約1秒ごとに端末内へ保存し、途中で閉じても次回復旧。音が途切れれば知らせて自動で戻し、戻せなければ使える範囲を保存。サーバへは送りません。
Listenを開くAvatar

KyaraFlip の「竹村ナリヤ」を出発点にした、竹村也哉の公開案内役です。公開情報を案内し、連絡を整理して本人へ届けます。竹村本人の判断や外部の約束を自動で代行するものではありません。
代表プロダクト、仕事の現在地、記事、告知の入口をつなぎます。会社への正式な相談は NexA / CaseFlow、個人的な連絡や記事の相談は nariyachan が受け付けます。
Character Talk
ニュースやネットの空気を、頭だけのキャラが軽く受け止める公開メモ。今は静的な試作ですが、話題を差し替えるだけで短い掛け合い記事として出せる形にしています。

勢いは見る。でも踊らされない。
また「全部変わる」って言われてる。盤面が動くのは事実だけど、全部を変える必要はない。

ふふん、未来社長としては全部変えて天下を取りたいわ! でも、まず何を売るのかしら?
見るべきはモデル名より、仕事のどこが一段短くなるか。そこに先手を打つ。

なるほど、待ち時間が減るところに商機ありね。これは社長っぽい発言として採用します!
format note短い掛け合い記事のテンポを、nariya.net 用の公開安全な読み物に寄せた試作。
Writing
AI、キャラクター、仕事の仕組みを、実装と運用の現場から書く。過去記事の倉庫ではなく、今つくっているものを理解するための文章です。
2008年、PCとケータイの両方で動くメモツールを仮組みして、ひとつ問いが残った。発想を支えるのはどちらの端末か。18年後の答えは、端末の役割分担ではなかった。
記事を読むTracとXPlannerを並べて出した2007年の結論は単純だった。タスクに階層を足しても実行は増えない。その判断は、いまのAI計画レイヤーの設計にそのまま効いている。
記事を読む実行、送信、確認は別の状態だ。AIを仕事へ入れるほど、証拠と人へ戻す境界までがプロダクトになる。
記事を読むUpdates
2008年、PCとケータイの両方で動くメモツールを仮組みして、「発想の支援としてPCは何をする側か」という問いが残っていました。その答えを5言語の記事として公開します。重要なのは端末の役割分担ではなく、思考が起きている場所に捕捉面があるかどうかです。いまのNariya Listenがその答えの実装で、記事から直接開けます。次は/ja/writing/capture-beats-recall/のpage_viewとwriting.article.work.openで確かめます。
記事一覧の大見出しが、日本語・広東語・繁体字・簡体字でページ幅を超え、横スクロールが出ていました。英語は単語間で折り返せる一方、CJKは折り返し位置を禁止する指定が残っていたためです。該当言語では文字単位の折り返しに戻し、香港版で291pxはみ出していた見出しが画面内に収まります。次は/ja/writing/と/yue-hk/writing/のpage_viewとwriting.article.next.openで確かめます。
ホームのNariya Listenカードに、いまの録音保証を書きました。共有音声が届かなくなれば画面で知らせて音声経路を自動で再接続し、mute から戻ったあとも誤って停止しません。復旧できないときは黙って録り続けず、使える範囲を保存します。次はhero.listen.openとListen側のlisten.record.toggleで確かめます。